目に見なえい継ぎ目の美しさに、ため息がもれた「木組 分解してみました」展

きものを通じて
気軽に愉しめる和のふれあいを提案する
きもの遊びコーディネーターであり
和の文様をデイリーライフに取り入れる愉しみをお伝えしている
和文様マスター・澤井律子です

【木組 分解してみました】

行ってきました♪

目に映らない
隠れた継ぎ
分解されて見える
計算し尽くされた
技術の美しさに
息をのむとは
こういうこと\(//∇//)\

複雑な組み方には
すでに江戸時代に
生まれていたものも。

神社の創り
錦帯橋の創り

複雑な世界の美!

組子細工の屏風建具は
木材の種類を組み合わせて
色彩を表現するとか
ずっと眺めてても飽きない(*≧∀≦*)

関連記事

  1. 水引桜が満開になりました(^^)

  2. 松江城の大茶会で薄茶、煎茶、紅茶のお点前を拝見してきました♪…

  3. にわかふぇを学生さんにお手伝いいただいて学ばせてもらったこと…

  4. 藍で染めた水引作品の展示販売に向けて準備~藍染は抗菌作用があ…

  5. 「ふだんのきもの」ワークショップ最終回は「てぬぐい・風呂敷」…

  6. 2020年は「自分たちにしかできない流れ」を創っていく一年に…